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WECにぅす

カテゴリー : WEC
《E1クラス》
クリストバル・ゲレーロはE1
ポンス・ヤマハで戦うクリストバル・ゲレーロは、E2からE1にシフトします。マシンは250Fとしか記されていません。それがWRなのかYZなのかは不明です。

ファビオ・モッシーニがE1
モッシーニは、HMホンダからの参戦を継続し、クラスをE1に変更して戦うでしょう。

マウリツィオ・ミケルツはE1継続
TMファクトリーのマウリツィオ・ミケルツは、引き続き同チームからE1クラスを戦います。

オベールのE1は確定
ジョニー・オベールは、ゼッケン11をつけてE1クラスを走ります。

クリス・ホリス
オージーのクリス・ホリスは、ハスクバーナCHチームより、TE250でE1クラスに参戦します。


《E2クラス》
HMホンダのE2戦略
E1タイトルを二年連続で得たミカ・アオラが、二つ目のE2タイトル獲得を目指します。後半戦に成長してきたオスカー・バレッティが、同じクラスで戦います。ライバルの間に割り込むような、よいサポート役としての効果を発揮するか?

BMWはE2のみ
ユハ・サルミネンとマルコ・タルカラのフィンランドデュオ。BMWハスクバーナとなると言われています。

タイトル最有力の一人がE2
イヴァン・セルバンテスは、KTMの期待を集め、激戦区E2クラスでのタイトル獲得を狙います。変わらぬゼッケン25。

新型ベータはE2
フレンチクロスメンのジュリアン・ヴァンニが参加します。そして、ファブリツィオ・ディニ。


《E3クラス》
ナイトはゼッケン14
E3クラスのタイトルを狙うデビッド・ナイトには、ゼッケン14が与えられました。

ブラジリアン
遥かブラジルか挑戦してきたフェリペ・ザノルの戦いは、まだ終わりません。彼はガスガスでE3クラスを戦うでしょう。

マーク・ブルジョア
E1クラスから転じ、E3クラスで戦います。マシンは4Tか2Tか分かっていません。
マイク・ハルトマン
E3クラスを継続します。

フサベルのE3担当
このクラスを新しく担当するのが、オリオル・メナです。

E3ゼッケン
2. NAMBOTTIN,
3. GUILLAUME,
4. KEHR,
14. KNIGHT,
18. OBLUCKI,
50. ALBERGONI,
63. BOURGEOIS,
83. HARTMAN,
87. MENA.

オブルッキがE3
ゼッケンを見ると、バルトス・オブルッキはE3ですね。

その他E3
ミルコ・グリティはベータチームを継続し、E3クラスに参戦。ポルトガルのトップライダー、パウロ・フェリシアがヤマハで参戦。昨シーズン、BMWで走ったアーロン・ベルナルデスが、今度はKTMに乗って戦います。


《ジュニアクラス》
ジュニアクラスで北欧勢の攻勢が活発化
スウェーデンからは、カレ・スー(SWE/HSB)、カール・スベンソン(SWE/GAS)、ヨハン・カールソン(SWE/BET)。
フィンランドからは、バルテリ・サロネンの弟、ラウリ・サロネン(FIM/KTM)とオスカリ・カントネン(FIN/KTM)。この二人は、引退したサムリ・アロからの指導と助言を受け、成長するでしょう。

オージーからの若者
TM Electractionチームから、ジョシュ・グリーンが参戦します。

MPSハスクバーナ
イギリスの若手発掘と育成に熱心なMPSハスクバーナチームは、三年目のWEC参戦を行い、三名のライダーをジュニアクラスに投入します。マット・リッジウェイ、ガビン・ホーソンに加え、十九歳のトム・ブラッドドッグがFIMユース125にエントリーします。

スペインのヤマハ・ポンスチーム
エースのクリストバル以外に、三名がジュニアクラスに参戦します。クリストバルの弟のビクトル。そして、カタルーニャ地方の若者二人。ギヨーム・パレスとアルマンド・モンレオン。


ウーマンズ・ワールドカップ
スウェーデンのヴァンヤ・コールマンさんが、チャンピオンシップに名乗りを上げます。
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