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とちははとはは

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うえすかあかえ

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Catching up with Ben Grabham

カテゴリー : 他エンデューロ

ベン・グラハムは、オーストラリアでもデザート系を得意とするライダーです。トロフィーでも走りました。BAJAも走りました。

タフ1

カテゴリー : エクストリームエンデューロ

THE RACEでのTC250F

カテゴリー : マシン/メーカーなど
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メオのハスキー250はTE250Fとは言わず、グラフアンダー曰く「TC250F」です。ようするにキャブレター仕様であり、キックのみです。

昨年型と一見して違うのは、エキゾーストはヘッダーパイプにチャンバー室を持ったレオビンチを採用している点。

TC250からして、他のモトクロスモデルよりパワーが無いと言われます。それがどういった方向性で弄られているのか、詳しく知りたいところです。

コリー・グラフアンダーは、エンデューロクロスでハスクバーナCHのファクトリーTC250Fに乗りました。しかし、彼はそれで苦労しました。キャブ仕様でセルも無かったので、ストールしてから順位を落としました。しかし、速度は示したことにより、評価は得ています。

エレクトリックによるオンタイムイベント

カテゴリー : 他エンデューロ


公式
 昨年十二月のことです。北ヨーロッパのデンマークにおいて、史上初のエレクトリックマシンによるオンタイムエンデューロが開催されました。

 Co2の排出量の論議については、エレクトリックの場合、バッテリーの製造段階などを含めて、総量で考えれば決して負荷は低くないと言われます。しかし、自然の中に直接入っていくオフロードモーターサイクルの場合、そこから排出される排気ガスが、ストレートに自然に負荷を与えることになるわけです。また、近年特に問題となっているのは、ノイズの問題です。特に4ストロークマシンの排気音は、低周波を伴って遠くに届くことが知られており、ヨーロッパでも騒音に対する苦情が深刻です。FIMは年々ノイズ規制を強化していますが、限界はあります。

 こうしたことから、将来に向けてエレクトリックに注目が集まっています。しかしながら、既存の大メーカーは研究は行っていますが、本格的な販売はまだ開始していません。それは、まだモーター出力やバッテリーの能力といった性能面、コストの面で課題を抱えているからです。

 主催者や関係者の意図は、こうしたレースイベントを実施することにより、エレクトリックビークルの社会的な認知度を高め、普及への布石とすること。また、レースは実験室と言いますが、近い将来エレクトリックのレーシングシリーズが実現すれば、技術開発の研鑽の場となるでしょう。

言葉無し

カテゴリー : エクストリームエンデューロ

このターンからの登りは……。

湿ってますからねぇ

カテゴリー : エクストリームエンデューロ

イタリアのトップトライアルライダーのマウリーノが苦労するってのはねぇ。バーチもステーン。これをほぼ単独で言っちゃうのがタディとかドギーとか。レッティのBMWは前に進むなぁ。四分五十二秒あたりの沢下りはブランダウアー氏ですね。彼が慎重になるってのはよほどですね。

スタート後の罠

カテゴリー : WEC

09WECスロバキアのスーパーテスト。いやはや、凄い人だかりです。テープの外はすぐ観客が居て、飛び込まないかとヒヤヒヤします。クラスはE2からE3。そしてE1。
次にDAY1のスタートですが、三分十四秒あたりから注目。芝生へのインパクトを考慮して板張りなんですが……。
三分四十五秒あたりから、アオラがwwww なんという罠。
その後は、もうドロドロ……。エンデューロテストがエクストリームエンデューロと化しています。アオラとアルベルゴーニ凄い。
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